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オゾン発生装置 稼働開始

・オゾン発生装置にアスピレータを装着しました。そして、ポンプの直前にオゾンを導入したのですがエア咬みしてポンプが作動しませんでした。

・ポンプの直前のジョイントは塞ぎました。アスピレータはエアー導入ジョイントにオゾンの配管をつなぎますがそのままではマイクロバブルというより普通のエアストーンレベルの気泡なので、バルブを付けて流量を絞り気泡の大きさを調整しました。

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・気泡の大きさは普通のエアストーン(2mm)⇒いぶきエアストーン#100(1~0.5mm)⇒ウッドストーン(0.5mm~0.3mm)⇒アスピレータ(0.3~0.1mm)という感じで、ウッドストーンも細かいのですが水中に漂っている時間が短いです。

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・オゾン発生装置は間欠作動であり、アスピレータも使用しているのでオゾン臭は感じられません。徐々にオゾン濃度が上がり水槽の匂いや濁りが取れれば良いです。

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・最終的にオゾン発生器6800円、シリカゲルと容器1000円、変換ジョイントと内径8mmのホース200円、アスピレータ2700円、エーハイムポンプとフィルター2800円のTOTAL13680円も掛ってしまいました。

・最後にアキュート(GEX)でポンプ付きのプロテインスキマー マイクロ160・PMS-160が5000円程度で発売されておりこちらを使えば簡単に安くオゾンをミキシング出来たのではと思います。

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