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らんちゅう 産卵の準備

らんちゅうを産卵させる為の準備(メモ書き)

①シザモンロール・GFループ又は産卵ネット(2本)

②孵化日数を5日にする為、19.5℃温度調整するヒータと温度計(2セット)

25℃で産卵させたらすぐに20℃にしないと4日以内に孵化してしまう。

③エアストーン・ヒータ(2セット)・エアポンプ

④ブラインシュリンプの卵1缶(品切れに注意)

⑤ブラインシュリンプ孵化 2~3L容器(2個)・エアストーン・エアポンプ

⑥孵化した後育てる大きい発泡スチロール容器(30L)又はプラスチック容器(2セット)

⑦産卵時期は平均外気温が10℃になる3月下旬から4月上旬の(3/8・3/22・4/7・4/21)が狙い目

⑧10日ぐらいから極小粒の餌を与える(おとひめB-1など)

①~⑥は産卵前に準備する。準備が出来るまではオスメスを分けておく。産卵日の10日前から温度を1℃づつ上げて行き25℃にセットする。(25℃が一番産卵しやすい。)産卵したら温度を22℃に設定を変える。

温度が22℃になったら産卵藻を、新しい水21℃にした発泡スチロール容器に移し孵化させる。(受精している場合は透明)2つに分ける。19.5℃まで下げる。

・孵化予定日にブラインシュリンプを孵化させ、金魚が孵化して1日後泳ぎ始めたたらすぐに食べさせる。

・動かない針仔・孵化しない卵は奇形・病気なのですぐに捨てる。孵化後3日経って曲がっているのも捨てる。孵化後1週間でフナ尾は捨てる。2週間で大きくならない仔も捨てる。

・基本、水替えで対応する4日で1/3水替え。バクテリアが安定しないので、とても気を使う。

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